Python 独学プログラミング プログラミング初心者のPythonista〜何事も実践が大事?!編〜

 

あっ どうも子へびです。

 

週末が近くなるとご飯の量が増えるのは子へびだけでしょうか?

 

今子へびが肌身離さず使用しているのがアプリでiPhoneに入れている

Pythonistaです。

 

前回紹介した本には実際Macを使用してCodeを実践するという
サンプルがいくつか紹介されていましたが日中全く関係ない仕事をしている子へびにはMacを持ち歩くことはできないし、
かと言って移動中やお昼休みなど空いた時間に勉強したかったのでPythonistaを使用してみました。

多機能のこのアプリ大満足です!

Codeも不自由なく書けますし、最近では GUIにも挑戦してみました。
今のところMacにはほとんどCodeは入っておらず、すべてPythonistaに入っています。

ただMaster松陰のアドバイスによるとデバッカーがついていないため
特にPythonは変数に何が入っているのかをちゃんと考えて使用しないとダメだよとのことでした。

 

あっ 今回からMaster松陰登場です。

 

確かに子へびはいくつかのコードを書いて引数を渡す時によく穴に落ちました。
関数同士データを渡しあえなかったり、逆に変数の中身をちゃんと認識せずに動いてしまっていた。
なんて事もあったので注意が必要ですね。

 

しかしこの変数って便利なようで奥が深いと子へびは思います。
なぜなら何でも入ってしまうから。
まだまだぜーんぜんきよつけていないと子へびは変数の穴に落ちます。
これがぜーんぜん抜け出せないんですよね。
1回落ちると脱出までに毎回かかなりの時間がかかります。

 

なんせ子へびですから 笑

 

Python 独学プログラミング プログラミング初心者の先生〜Master松陰の正体とは編〜

 

あっ どうも子へびです。

 

子へびは色々な穴に落ちると書いてますが、先日マンホールの穴にヒールがはまって動けなくなりおろしたてのヒールを傷つけるという失態をする子へびです。

そんな子へびに

Master松陰が一言

“現実世界でも穴に落ちるんだね”

ですって。

えーそうです。穴と見れば落ちずにはいられない子へびです。

しれ〜とぐさっと色々な一言をかましてくるMaster松陰とは何者なのか?

名前の由来は
山口県出身の長州藩主
山口県で先生と言えば吉田松陰だろうという事で今回
Master松陰と名付けられました。

Masters松陰はプログラミングに関しては超がつくほどエキスパート。
数々の言語を操り、ホームページの作成からアプリの開発までなんでも
こなせる熟練者です。

そんなMaster松陰が最初
プログラミングとは?
パソコンがどうゆう仕組みで動いているのか?
を今節丁寧に説明してくれたのですが、子へびにとって右も左もわからない事だらけ。一生懸命聞き取ろう、理解しようと思っても話が止まらない止まらない。

最終的にはいっつもうっすっらとぼけた顔をしている子へびですが、
ハニワになりました。

でも色んな仕組み本には記載されていない言語の成り立ちや、歴史、パソコンの仕組みが知れることによって
今子へびがやっている事が素直にのみこめるような気がします。歴史が語る!かな?

もし周りにマニアックな方がいる場合は貴重な話是非聞いてみる事を
オススメします。
ついこの記事を読んでMaster松陰のファンになられた方、講義を受けてみたいな
と思われた方はどうぞご連絡ください。
松下村塾を開講いたします。 笑

本日もMaster松陰は
’HTML’と’CSS’について熱く語っておられましたが、

子へび

。。。。

まだまだ道のりは長いな〜
いつになったらそこに辿り着けるだろうか。。。

なんせ子へびですから

 

 

Python 独学プログラミング プログラミング初心者の勉強法〜子へびの手帳編〜

 

あっ どうも子へびです。

こんなに寒い日が続くと本気で冬眠してしまいそうな子へびです。

はっきり言って子へびはけっして物覚えがいい方では全くありません。
1度でテキスト読んだだけで頭に入るほど利口でもありません。

なので子へびが一番役にたったのは重要そうなことは全てメモに
書き留めておくことでした。

同じところに何回でも穴に落ちる子へびは、
自分のメモを見直すのが1番早いんです。

あっ また同じ穴に落ちてるって確認することもできます

『ある日の会話』

Master松陰

もし使いたいCodeがあればGoogleで検索すれば嘘もあるけど

すぐに探せるよ〜今時は本買わなくても。

子へび

検索。。。検索。。。Google。。。Google。。。

????

????

????

あっ あれ??

そもそもなんて検索ワードを入れたらいいかが

わからない!!

 

そうなんです。最初の頃こんなこと書きたいなと思ってものそれがなんてゆう名称のものなのか、そんなものがあるのかどうか、仮にまぐれに検索できたとしても内容読んで本当にそれが使えるものなのか判断する事が、しばーらくの間できなかったんです。

なのでこの書き貯めた子へびの手帳から探し出して使えそうなものを組み合わせるのが一番手取り早かったてな感じです。

 

まさか検索ができなくて悩んでいるとは流石のMaster松陰も思わなかっただろう。

でもなんせ子へびですから 笑

 

 

Python 独学プログラミング プログラミング初心者の”Python超入門”〜ピロピロおじさんに教わる編〜

 

あっ どうも子へびです。

子へびは寒いの苦手です。一年中夏の方がいい派です。

毛むくじゃらとの友情物語で実際にCodeを書き始めたものの
そもそも全く意味がわからん。と言う事でCodeがもつ意味を
理解しようと読み始めたのがこちらです。

 

”Python超入門”

本の選び方の基準は種類豊富な大きな書店に行って超簡単な本を見つける事。

小難しく書いてあったり、途中で飽きてしまうようなものはパス
極端に言うと子供達でも理解できるように書いてある本を探しました。

数ある中から気に入ったこの1冊。イラストも適度に入っていて
あまり専門書臭くないところが気に入りました。

このピロピロおじさんとpythonが色々例えを交えて
考え方を教えてくれます。

『ある日の会話』

子へび

Master松陰!子へびは関数の考え方が解ったよ。

洗濯機の装置のことなんだよね!

 

Masters松陰

。。。。。。

まぁちょっと違うけどそのようなものね。

 

と言うように 笑

身近なものに例え基本的な考え方をわかりやすく教えてくれます。

子へびは未だに関数の概念を洗濯機の装置と覚え
ループをホットドックマシーンと覚えています。

これは読んだ人にはわかります。

実際に練習Codeを書きながら何度も読み返しました。
写真でもわかるように表紙がもうボロボロ 笑

思い返して見れば子へびは毛むくじゃらとピロピロおじさん
に育てられたと言っても過言ではありません。

でもな〜んかお色気があってもいいような??