ちょっと先が見えてきた

あっ どうも子へびです。

子へびの大好きなものの一つにコーヒーがあります。1日必ず1杯以上飲まないと落ち着かないものでもあります。コーヒーは必ずブラックで飲むのですがなぜだかアイスコーヒーを飲む時だけはミルクを入れないと飲めません。むしろミルクが入っていないアイスコーヒーは全く好きではなくむしろそれなら飲みたくないくらいです。同じコーヒーなのになんでだろう?子へびも自分で不思議です。

もうかれこれどれくらいの時間を費やしてきているんでしょうか?子へびの親classのデータ保存。昨日お風呂に入っていて思いついた内容は今朝早速試して見たらまさにビンゴ。ようやく全部が動き出しました。いいアイディアが思いついても夜やると違っていた時に眠れなくなってしまうので、チャレンジするなら朝やる事にしている子へびです。まぁ大概が的外れな子へびにはこの方法が一番かと思います。子へびがどんな穴に落ちていたかというと、もうほんとーーーーーーーーにしょうもない事です。今classの特性をいかして関数を組み合わせているにも関わらず、その機能性を全く無視して通常の関数の組み型をしてしまっていた。とゆうところです。コレじゃ何の為にself.があるのか意味がない。っとゆうところでした。どうしても今まで関数のみで組み合わせていた事が染み付いて、classの使い方がまだまだ馴染まない子へびです。そして親class+子classの1組目が最終系でようやく完成して、もう一つの子classと変更した親classを合体させたらまたう動かない。っとまあこれは親classを変更させたのでしょうがないでのでまたしばし修正です。でももう何となく動きそうなので、Master松陰に

子へび

Master松陰どうやらあと少しで完成しそうです。

Master松陰

じゃあ次はUIとの合体ね。子へびMaster松陰が今日組んだPythonのコードみてみる?

と言って見せてくれたコードがまあ全然子へびにはわからない。笑 さすがにPythonで組んであれば少しは読めるかな?と思っていたけどまだまだですな。完成間近を報告しただけなのにまだ足元にもおよばない子へびの現実を知り、今度はまた苦手なUIの作業を思い出すと冬が越せるのか心配な子へびです。いろんな意味で早くあったかくなれ〜。

興味津々

あっ どうも子へびです。

子へびの得意技みかん丸呑みに続いてここ数日は柿丸呑みです。毎年柿ってそうなに食べないんだけど、今年は柿がやたらと美味しく感じます。子へびは全般的に果物が好きですが基本全て丸呑みです。

今朝通勤途中子へびは気になるポスターを見つけました!それがこちら↓東京公共交通オープンデータチャレンジです!

http://tokyochallenge.odpt.org

電車好きの子へびにとってはめちゃくちゃ気になる〜。子へびに技量があればチャレンジしてみたいな〜。作ってみたいな〜。何せ自分の大好きなネタでプログラムが組めるなんて一番楽しい課題ですよね。一体どのくらいの人がこおゆうのエントリーするのかな?今子へびがもっとも気になるネタです。

Python 独学プログラミング プログラミング初心者のCode上達法〜妄想編〜

あっ どうも子へびです。

サボテンはなぜだか枯らしてしまう子へびですが、サボテン以外の観葉植物達はすくすくと育ちます。すくすくと育ちすぎてモンテラスに限ってはどんどん枝わかれしていって小さい鉢の中から6本の葉っぱがMaxかと思いきや、また新たに1本にょきにょきと枝わかれしてきてあともう少しで葉っぱが開きそうです。モンテラスは葉が開く瞬間までの成長が観察していてとても興味深いと毎度思う子へびです。しかしあんなに小さい鉢でもう一枚葉が増えて支えきれるのだろうか?

シリーズ親classの拡張問題は今file.open()の第二引数のモードで苦戦をしています。子へびの仮説の一度fileのデータを空にして編集したデータをそのfileに戻してあげる。この仮説は考え方的には間違ってはいないようで、iPhoneXのアップデートがまだまだ終わらず苛立ちを隠せないMaster松陰が隙間をぬって質問に答えてくれました。がしかしこのfileの第二引数のモードは単純に書いただけではうまくfileデータが保存されなくて、条件をつけてfile.open()させないといけないんだけどそれがまたうまく動かず。今一番知りたい情報は

fileデータを読み込んでfile名はそのまま残して中身をデータだけ一度allclearさせて編集したデータをそのfileに戻して再保存する。

この一文でできていないところが中身のデータだけを一度allclearさせる方法です。その他はできてるんだけどな〜。file丸ごと消去する方法は見つけたけど、中身のデータだけallclearさせる方法がまだ見つけられてない子へびです。今日のランチの時間はリストに中身を文字列ごとに改行して保存をどの段階で改行させれば1回の処理で全てを改行できるか?にハマってしまい子へびの頭の中の想像コンピュータがフル稼働していました。何だか最近思うのは

子へび

プログラム書くのも想像力なんだな。

ということをつくづく思います。コードがどうやって流れていくかを想像して、ここがこうなるから次はこうなるみたいな結局は頭の中のストーリーをコードにしていくという感覚が強いなっと感じる子へびです。子へびはもともと妄想癖があるのでさらにその時間が長くなって側から見るとぼーっとしている時間がさらに増えそうです。笑 あと少しで完成しそうなのにまた週末で~す。

たまには成功する時もあるらしい

あっ どうも子へびです。

なんと今日は道端の小さい穴に2度もヒールがハマり靴が脱げて素足のまま三歩くらい歩いてしまうとゆう自体となり、その時周りにいた行き交う人々をびっくりさせて恥ずかしい思いをしました。普通に歩いていたら絶対にハマりようがない本当に小さな穴に幾度となくハマって靴がもげるこの繰り返しです。子へびの靴はいたって普通です。そしていたってふつーに歩いている子へびです。しっかし何でだろう?どうして穴にハマったり落ちたりするんだろう?なぞです。

さて子へびは子へびの書いた親class拡張のCodeの書き方がやはり間違っていないような気がしてしびれをきらしてMaster松陰にチェックをしてもらいました。するとMaster松陰

子へびの書いたCodeは間違ってはいないようです。ファイル名にdotではなくスペースで繋いでいることが問題のようです。

子へび

何だって〜!だからファイルは作られなかったのか?

どうやら子へびの書いたファイル名が原因だったようです。子へびの書いたファイル名は”personal txt” このpersonalとtxtとの間のスペースがファイル名としてPythonistaは認識できなかったようなのです。pycharmで動かすとスペースもちゃんと文字として認識されるらしくそのまま使えるとのことでした。さすがにその違いにはまだまだ気づけない子へびです。早速スペースをdotに変えて動かすとちゃんとファイル保存できました。
子へび

たまには子へびの書き方成功することもあるんだ!

っとその時はうっすら感動したのですが、よく見るとindexの振り方がまちがっている。
子へび

ダメじゃん!やっぱり子へびだな。

と言うことで一難去ってまた一難。また振り出しに戻りました。やっぱり一度ではけっしてうまくはいかない子へびです。