Swift独学プログラミング プログラミング初心者のCode with Appleに参加してみる〜[AR]Tラボ:拡張現実を体験しよう – Sarah Rothbergとの共同開発セッション編〜

あっ どうも子へびです。

今セブンイレブンで話題のイタリアンプリンもう食べましたか?子へびの好みは固めのプリン派なので今回のイタリアンプリンはプリンとしては味も硬さも最高なのですが、ただ1つ大きな問題点が・・・。それはプリンにとって一番大事なカラメルがない!そしてそのカラメルがたっぷりないと子へびとしてはプリンとは言えない。ので今回の商品は非常に残念。あれだホロ苦いカラメルがたっぷりかかっていたらもういうことないのにな〜。是非プリン好きの方お試しください!




子へび相棒iPhone6sの充電がもたなくなってきたのでそろそろバッテリー交換かな?とおもっているところへ、ちょっと時間ができたので前々から参加してみたかったAppleで定期的に開催している講座へ行ってみました。

コードに関しての講座は今2つでその内の1つ『[AR]Tラボ:拡張現実を体験しよう – Sarah Rothbergとの共同開発セッション』に参加してきました。そもそもARが何の略語かも知らない素人子へびの参加です。

参加してみたかった理由の一つはコレです。
↓↓↓
Sarah Rothberg
アーティスト
アーティストで教育者であるSarah Rothbergは、彼女を取り巻く世界をキャンバスに、拡張現実というツールを使ってアートを制作します。ニューヨーク大学で教鞭をとる彼女は、New Museumの文化的インキュベーター「NEW INC」のメンバーでもあります。

彼女の講義になるのかな?と思って参加したのですが、実際はVideo出演でしたがとっても素敵なコメントをくれました。

そして久しぶりのApple Storeに到着するとあることに気がついた子へびです。

子へび

・・・。今日の子へびの服装Apple staffと丸かぶりだ。

子へびこの時期になると気分的に真っ赤なセーターを着たくなってその日たまたま真っ赤なセーターにブラックジーンズを履いていたら、お店に入った瞬間に子へびなのかスタッフなのかがわからなくなる紛れ具合笑。通常Apple staffって紺色のTシャツじゃなかったかな〜?きっとクリスマスシーズンだからこの時期は赤色のTシャツに変わるのかもしれません。

バッテリー交換をお願いして講義スタートまでの時間を潰すことに。シアターでエンドレスに流れている各商品のPVを見ていたのですが、Appleの良さってこおゆうところかな?って思うのが

子へび

映像とストーリー構成がカッコいい!

っと感じる作品です。




そしていよいよ講義スタート!
今回は子へびと男性の2名でした。お互いに自己紹介をしてそしてフロアー中の人に講義スタートを発表。このフロア中の人に担当スタッフが呼びかけてスタートするのがApple流なのかな?よく海外のレストランとかでBDの人がいると周りのお客さんも巻き込んでお祝いするスタイルを思い浮かべてもらうと良いかな?けど日本人てこおゆうの積極的に参加するの苦手ですよね笑

担当スタッフに今日どおして参加しようと思ったのですか?と聞かれて

子へび

実はARが何の略語なのかもわからないぐらい何もしれません。

ときっぱり。これ本当です。
でもこんな子へびみたいな人でもきちんとわかりやすく説明してくれるし、講義は楽しい構成になってますよ!

そしてiPadが渡されて Swift play groundを使って実際に手を動かし、Sarah Rothbergのビデオコメントと共に講義は進んで行きます。

この中で子へびが一番気に入ったのはSarah Rothbergが作品を作り出す時にやっているある方法です。

『マインドマップ』という方法です。これは今後子へびが色々作業をしていく上でとても使えそうな方法でした。

でも子へびが今回一番戸惑ったのがiPadの操作です。

staff
『カメラ触らないでください!カメラが隠れちゃってますよ!もうちょっと角度つけてやってみましょう!画面を切り替えてください!』

などなどMac派の子へびには何だか操作が不自由でもう少しiPadに慣れないとなと思いました。

子へび

全てにおいて初心者感丸出し・・・。

っと今回も思わざるを得ない感じでしたが、参加してみて日頃自分ではできない体験をして、さらに作成のヒントをもらった気がしてとっても楽しかったです!もしまた時間ができたら色々参加してみたいなっと思います!そして子へび達初心者はまずは色々やってみるのも良いかな?と思います。色々なコンピュータの世界知るのは楽しいし♪

子へび

想像力は∞!

子へびは改めてコンピュータの世界が好きになりました。




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