やっとこさ

あっ どうも子へびです。

子へびが大好きなものシリーズ。昨日に続いて、やはり冬の時期と言えば肉まん・あんまん・カレーまん!この3つは外せないですな。けど子へびこの冬はまだ一つも食べてない〜。好きなブランドは中村屋・新宿神楽坂五十番・ヤマザキこの3つが好きです。書いてるだけで食べたくなっちゃう!ちなみにあんまんはごまあんタイプが好きです。

よーーーーやくclass処理完成しました!あ〜また長かったな〜。

子へび

Master松陰!全て整いましたのでチェックをお願いします!

Master松陰

ざっと見たけど良さそうね。次はUIとの連携だけど、その前にちょっと外れてdatabaseを使えるように勉強しなさい。databaseがどんなものかわかったらSQLの勉強よ。MacもiPhonもSqlite3は入っているので何もしなくても使えるよ。

子へび

。。。。。。?。。。。。。?。。。。。。?これは一体…ところどころ単語の意味が全然わからない。これ日本語ですか?

っとまあ次の課題を与えられ、また一から全くわからない手法を学ぶ子へびです。しかし学ぶ事無限大ですな。次はどんな穴に落ちるんだろ〜。

一石二鳥

あっ どうも子へびです。

子へびはジャンル問わず食べることが大好きですが、偶然見つけた広告のカツサンドが頭から離れずこの数日どうしてもカツサンドが無性に食べたくなってカツサンドを食べたり、定期的に食べたくなる餃子を食べたり相変わらず食いしん坊な子へびです。がしかし今回の餃子は子へびを満たしてくれる代物ではなく餃子に関しては食べ直しが必要だなと思っています。餃子ってやっぱり熱々を頬張りたいですよね〜。

さて前回のジャンケンゲームの課題はバージョンアップバージョンがありました。Pythonとジャンケンを5回戦って最後にまとめて結果を表示させる。というものでした。
Master松陰曰く

今後色々作成していく中で一番多いのがデーターを蓄積させて最後に集計を出力させるというパターンだからロジックを考えて見なさい。

とのことでした。
子へび

勝敗結果をためる。。。

まあ子へびはそもそもパズルが得意だったり、光る才能の持ち主でもないのですんなりアイディアが浮かぶ訳でもなくひたすら子へび仮説を立てて何回も作り直しをしました。最初のうちは子へびがたてた仮説はほぼMaster松陰にダメ出しを食らっていましたがそのうちのいくつかは
Master松陰

それはいいなじゃない?それを書いてみなさい。

というように設計の段階から構想を伝える作業もよくしていました。そもそも行くべき方向が子へびの場合は
Master松陰に

子へびは突然明後日の方向に行っちゃうから要注意です。

とよく言われているほどです。笑 なので今でも子へびは設計したい内容をよくMaster松陰に伝えて確認をしています。すると書き方のアドバイスも一緒にしてくれるので一石二鳥です。

実際この課題で子へびがハマったのは21、26、65行目のカウンターの回し方と自分とPythonのカウンターの書き方です。出来上がってしまえば知っている内容だしっと思いますがいざ自分で書いてみるとうまく動かないことって沢山あるな〜と実感した子へびです。

でもこんな風に出来上がると何回も懲りずに遊んでしまう子へびでした。

おまけ

子へび

このジャンケンゲームPython相手に子へびの方が何気に勝率が高いんだよ。

見た目も美しく

あっ どうも子へびです。

子へびは寒がりですがたくさん洋服を着込むのは好きではありません。なぜなら動きづらいし、重いし、いい事があんまりありません。半袖やノースリーブがやっぱりすきです。けどこの寒い時期どうしても着たくなるのがもこもこ・ふわふわな生地のもの。先日トイプードルのような毛並みのアウターを見つけて早速飛びついてしまいました。それを見たMaster松陰は

子へびは着るとチョコレート色はチューバッカ、もしくはイウォークだね。

子へび

イウォークってなんだろ?

その時パッと浮かばなかった子へびですが調べてみるとこちらがイウォーク

子へび

どっちにしろ毛むくじゃらの野獣じゃないか!

Master松陰はプログラム以外にも厳しめです。

さて自分の関数のみで書いたデータをclassに変更するCodeを今書いていますが、がっつり削れるところもあったりしてまさに分解と再構築の作業が続いております。今は自分のアイディアをCodeにしたりもしていますが、最初はMaster松陰から与えられた課題を作っていました。その課題で一番最初に書いたのがジャンケンゲームです。Pythonと自分が4回戦勝負をして最後結果を表示する。という問題でした。

これで一番子へびがハマった箇所は21行目から27行目です。そのあとに続くカウントアップさせていく方法とwhile Trueの書き方がうまく連動せずに何回もグチャグチャになりました。一番この中で好きだった書き方はif/elif/elseこれで区別させる事は理解しやすくて、それ以外はハマッリぱなしでした。そおいえばぐるぐる周し続けてbreakさせるタイミングも最初はうまくいかなかったな。 笑

こんな結果が出ると楽しくて何回も遊んでしまった子へびです。ここでもMaster松陰が

見た目も美しくある事がもっとも大切です

という事で最後の結果表示のアンダーバーが少しでも揃ってないと合格をくれませんでした。でもこうやってみると見た目に美しは確かに大切ですよね。適当に作るとゆうことは初期の頃から許されない子へびでした。

泡のように?

あっ どうも子へびです。

週末は持ち前のガーベッジコレクターを発揮し食べまくり、雨の日は眠くなるという子へびの特色があいまって食べまくり、寝まくりだった子へびです。
子へびはCodeを書くようになってから度々夢の中でCodeにうなされます。今回は保存ファイルに枝番がついてどんどん増えていってしまってどうしよう?という訳のわからない夢にうなされた子へびです。きっと保存ファイルの仕方が気になっているんでしょうね。。。

さて変数の中身の入れ替えの次に出された課題は

『リストの中身を大きい順に入れ替えて出力させる』でした。

いや〜これも解けるまで長かったな 笑

俗にゆうバブルソートというものらしいですが

Master松陰曰く

何万件リストの中に数字が入っていようと処理のさせ方は一緒だから考えてみなさい。今までの子へびの知識で解けます。

と言われたものの、リストの中身がみえてしまうとつい単なる並べ変えをしたくなりますよね?
でも実際の数字は何が入っているかわからなし、リストの中に何個数字が入っているかわからなければ構造を作るしかない。
この結論に達するまでも時間がかかった子へびです。

そして一番子へびが苦手なのは

6行目 index=0

8行目  while index < len(list)-1:

15行目 index+=1

この辺りの+1の処理、−1の処理の穴に見事にハマって全然抜けられませんでした。
ここはもう実際に全て書きだすという方法で脱出しました。

これ実際は何パターンも書き出しました。。。

最後完成すると確かに泡が浮き上がってくるみたいに数字の並べ替えができました。

ってクリアするまでの話がだいぶ端折られていますが、実際クリアするのに確か数週間かかってると思います。
ここでもまた子へびの頭の硬さを思い知らされました。

子へび

こんなかちんこちんな頭でやって行けるのだろうか。。。

とこの問題の時は本当に思いました。
まぁ最初のうちに出鼻を挫かれた方が覚悟を持って挑めるので良かったかな? 笑
それと完成してうまく出力できた時は思わず“よし!!!”っとガッツポーズしたくなるくらい達成感が味わえるので作りあげる甲斐があります。

子へびの道のりは何かと長いのです〜