Swift 独学プログラミング プログラミング初心者のCoreGraphics〜swift3編〜

あっ どうも子へびです。

すっかり鬼滅の刃にはまってしまった子へびです。あ〜なんて良いアニメなんだ〜。そしてやっぱりアニメって最高♪

以下子へびが鬼滅の刃に登場したら編にお付き合いください。




子へび

たんじろ〜 どうしてもCoreGraphicsができないよ〜 子へびできないよ〜

※注 ぜんいつ風な嘆きとして読んでね

炭治郎 クンクン クンクン なんかドーナッツの匂いがするね。またおやつ食べてたの?

子へび

ギク・・・。

炭治郎 おやつ食べるのもいいけどちゃんと考えて調べればできるよきっと!

ネズちゃん うんうん うんうん

伊之助 お前には気合いが足りないのだーーー! 気合いだーーー!

ネズちゃん うんうん うんうん

なんつって〜。妄想最高!
って遊んでる場合じゃないですね笑

CoreGraphicsがうまくいかず煮詰まりました。すみません。
そんな中Master松陰もApple watchの作成に挑んでいるようですが

Master松陰

1つどうしてもバグがとれなくて色々ヤッタ結果、
データが壊れていただけだった…○| ̄|_ =3 なんたるちあ…

とのこと。Master松陰にもそんなことがあるんですね。笑
子へびはswift3のバージョンでかけるサンプルを色々検索しているのですがどおしても自分の書きたいものとマッチしないんですよね〜。なんか考え方間違ってるのかなやっぱり?
頑張ります!




Swift 独学プログラミング プログラミング初心者のCoreGraphicsの作り方〜理想のUI image作り編〜

あっ どうも子へびです。

コーヒー好きの子へびですが、前からスタバにバナナが売ってるのが不思議でならなかったのですが朝起きてどうしてもバナナが食べたくなってスタバにバナナとコーヒーを買いに行って早速食べてみると・・・。ああっああっ合う!コーヒーとバナナってとっても相性がいいんですね。笑 しばらく朝ごはんにバナナとコーヒーハマってしまいそうです。でももしかしてスタバのバナナが美味しいのかな?




子へびの何回目の書き換え?!のアプリUIですが、思い描いている画像をどう作り込んだらいいか分からずに早速Master松陰に相談すると

子へび

星画像を1つ作って例えば3だったら3つ表示するみたいにしたいのですがどんな作り方がありますか?

Master松陰

セルに作る画像は1つにしても出来るよ。UIImageに入れるビットマップを動的に生成してそれに★を必要分だけ描くのよ。そういったグラフィックの操作は、CoreGraphicsを使えば自在にできるよ!

子へび

また日本語が解らない・・・。

止まらないMaster松陰

Master松陰

[CoreGraphics](https://qiita.com/moonkids/items/4f89701dbc397107a867)
このあたりかな
pdfで作った★も作画できるよ

let image = UIImage(named: “star.pdf”…
image.draw(in: rect)

こんな感じで、カレントのUIGraphicsGetCurrentContext
に作画してくれるのよ。

と言われてまだ日本語が理解できない子へびですが、頑張って自分の思い描いている形に仕上げたいと思います。笑

ただいまMaster松陰はApplewatchのアプリ作りにハマっているそうです。Applewatchって使いやすいのかな?たまに使ってる人見ますがまたMaster松陰のアプリApplewatch版が完成したらご紹介します〜。




Swift 独学プログラミング プログラミング初心者のエラーコード〜Unexpectedly found nil while implicitly unwrapping an Optional value編〜

あっ どうも子へびです。

ちょっと更新に間が空いてしまいましたが単にツボにハマっていただけです。笑
そんな子へびまた新たなる興味深い宣伝広告を見つけました。とあるステーキ屋さん。
『ボリュームステーキ 付け合わせは唐揚げ』
どうですか?笑 ボリュームがあるステーキが出てくるのにさらに唐揚げ?!かなり挑戦的ですよね!インパクト大事です。

子へびがはまっていたツボ”Unexpectedly found nil while implicitly unwrapping an Optional value”のアラームが出てつながらず色々試してもダメで何日も過ぎていく。
そこで子へびは

子へび

このエラーコード直すのにいったい何日過ぎてしまっているんだろうか?これでは一向に進まないし。もしかしたら子へび自身の技術力でカバーできる範囲で作り込んだ方がいいんじゃないかな?作品を作ることが目標なのにこれでは全然完成しない。

っと思ったりてデザインをもっとすごくシンプルにして作品を完成させられないかな?と方向転換をしようかと考えいます。Master松陰に相談すると

Master松陰

技術よりはアイデアの方がウェイトは大きいんだよ。アイデア9で技術は1位ね

とのこと。まあアイディア絞るのも難しいですけどね現実。笑

子へび

ちょっと考え直しだな。とほほ・・・。

Swift独学プログラミング プログラミング初心者のReactiveでの設計〜考え方編〜

あっ どうも子へびです。

今年は雪降らずに冬を越せるのかな?なんだか暖かい日も多く真冬コートよりハーフコートの出番が多かったかな?っと冬の話題とともに朗報が。今までiPadでしか使えなかったアプリ『play ground』のMac版がでたらしいですね。子へびもやってみようかな?iPadをこのアプリやるために買った方がいいかしら?と一時期本気で思ったぐらいなので興味津々です。ちなみにMaster松陰もオススメでした。




さてなんで子へびがこんな話をしているかもう感の良い方はお分かりですね?
そうです子へび行き詰まってます・・・。

Swiftでの言語表現能力が足りてないのかはたまた根本的にアイディアが不足しているのかまあ子へびのことなので全部なのでしょうが気分転換にこの記事を書いております。笑




とある日の会話

課題
子へびは今4つのボタンをタップするとボタンの色が変わるUIを作成しています。

子へび

アウトレットでつないでボタンの色を変えようとしてるのですがなぜだかうまくいかないです。繋げ方の手順は間違っていないと思うのですが・・・。

Master松陰

そもそもアクションボタンのアウトレットで繋ぐ方法は今回子へびが作っているリアクティブの方法では使わないよ。コードで記述するのよそれを。そしてヒントはボタンをタップされたってアクションだけにフラッグをつけて処理を行う。そしてまた次の処理を書く。

子へび

ということは・・・。日本語に訳すと『○○が○○』っとコードを書いて決して『○○が○○だから○○となり○○』のように接続詞がつかないということですか?

Master松陰

なかなか良い所にきがついたね。リアクティブの作り方はそれぞれに
役割を与えて1つの処理しか行わない。その処理を組み合わせて作っていくんだよ。

この考え方をもとにボタンタップアクションを書き上げた子へびですが、実際このアクションを1つのファイルに全て書き込んでしまった子へびを見つけて

Master松陰

全て同じファイルに持たせるわけじゃなく、view・presenter・controllerそれぞれに振り分けて処理させる必要があるね。viewが持つ必要ない処理までこれだと全て入り混んでるよ。

っと言われ分解し始めた子へびですが、ここで1つの大穴が・・・。

子へび

せっかく動いていたのにバラしたら本当にバラバラになってわけが分からなくなってしまった・・・。これでは全然情報が行き渡らないよ。

そうなんです。3つのファイルを頭に置きながらどのタイミングで何の情報がどこのファイルに必要なのかを考えながらコードを整理することが全然慣れていなくて、きっとコツを掴んだら平行処理されることに頭がついていくんでしょうが子へびにはまだその考え方が全く浸透しておりません。

子へび

バラバラになってしまった・・・。

と本当につぶやきましたよ子へび。笑

何度となく分解と再構築を経てコードをそれぞれ振り分けはできたのですが、

Master松陰

ちょっと無駄が多いコードね。もっと数行にまとめられるはずよ。

っと言われただいま次のステップに進んでいるわけなのですが、そこで

子へび

またバラバラになってしまった・・・。

っというわけです。笑
ということでただいま子へびは絶賛どハマり中です!

子へび

とほほ・・・。

バラバラになってしまった時のあの喪失感といったらたまらないですよね。笑