Python 独学プログラミング プログラミング初心者の勉強アプリ〜Swift編〜

あっ どうも子へびです。

あまりの連日の暑さにすっかり朝方になった子へびです。暑くて眠れないので朝いつもより早く起きてやや涼しい中で勉強することにしました。以外とこれいいかも?

Swiftの勉強は本とアプリを使って進めていますが、今使っているアプリがとてもよくできているのをさらに発見したのでご紹介。最初はcodeの説明があって次に問題を解くだけかと思っていたら、説明文のところをよく見るとtry it yourselfと言うところがあってクリックするとplaygroundに繋がりcodeの動きを確認できるのです。素晴らしい!そして気になったcodeをストックしておくこともできます。これすごく便利〜。Swiftの他にもPythonやら他の言語もあるので勉強中の方にはすごくおすすめです。

三項条件演算子と書いてありますが、この考え方子へびにはちょっと理解に苦しみました。笑 Pythonでは使ったことがなかったcode文面にが入っている。この疑問符があるところが

子へび

Swiftってなんか半疑問系な文章の書き方だな。

っと感じたのですが、(自分で自分に質問投げかけてる文章に見える)それを聞いたMaster松陰は

Master松陰

・・・。

全く意味がわからないと言う様子で無回答だったMaster松陰です。きっとまた変なことを言っていると思っているのでしょう。

話は戻ってこのアプリの名前は‘lean to code’ ‘solo learn’です。おすすめでーす。

Python 独学プログラミング プログラミング初心者のロゴの作成〜夏休み編〜

あっ どうも子へびです。

更新が滞ってしまったのは子へびは夏休みでした。あーもうあっというまに終わってしまってまたしばらく何か楽しみを見つけて頑張らないといけません。

夏休みよ帰ってこーーーーーーーい。

夏休み中はパソコンも開かず全くcodeの勉強もしていなかったのでまた一からやらないといけません。でも一つ休み中に思いついたことがあって、この子へびのサイトのロゴの作成をしてみようかなと思っています。できるかな?デザイン画は思いついたのであとは具体化するのみ。あーでもなんか作りたいcodeはおもいつかなかったな。なんでだろう?!笑

リフレッシュしたはずの頭を使ってcodeもささっと書いてみたいな。

っと言うことで下半期も子へびはSwift中心に勉強を進めたいと思います。

Python 独学プログラミング プログラミング初心者の言語によるシンタックスの違い〜Swift編〜

あっ どうも子へびです。

子へびは今口の中に大きな口内炎ができていて喋るのも、食べるのも痛くてたまらない状態です。子へびは食べるの大好きなのでこれは毎回ほんとーに困ります。薬をつけるとすぐ治るとのことですが、薬嫌いな子へびに何か薬以外で早く治る方法があったら是非教えてください。痛いよ〜




Swiftのシンタックスを読み進めていくと、Python出身の子へびにとってはなんだか気持ち悪いこ光景が広がっております。中でもこれ

この{}のくくり方が何やら心地悪いのです。しかも終わりの}が改行されているところが1ブロックが長すぎて、よくシンタックスエラーを起こす子へびは絶対つけ忘れそうな位置に}があります。そして変数を定義する時につける

ver X = 3

このverの文字。確かに変数と定数を見分けるに便利ではあるけど、Pythonで書くより確実に手数が増えている。子へびにとってスペルミスやtoken(←今回この言い方初めて知りました) の書き間違えは日常茶飯事なので記入する手数が増えるほどミスする確率が増えそうな気がします。と言って威張れるものではないのでしばらくは要注意で書かないとダメですね。この話をMaster松陰にしたところ

Master松陰

むしろPythonの方が珍しくて、{}がないのが気持ち悪いくらい。ここからここまでってちゃんと明示できるんだからむしろあった方がわかりやすいでしょ。

っとのことでした。

子へび

確かに。変数と定数の表現の仕方とかPythonの方がなんかだいぶFrankな気がする。

この辺は慣れなのかもしれませんが、まだまだ慣れない子へびです。それと言語2つ目を勉強していてすごく思うのですが、プログラミングって英会話とかと一緒で言語だから使えてなんぼってところがすごくあるなと感じています。知識ばっかりあっても使えないと意味がない。何かcodeを自分で組み立てる練習は必要ですね〜。なんかSwift書き込めるアプリないかな?




Python 独学プログラミング プログラミング初心者の教材テキスト〜Swift編〜

あっ どうも子へびです。

セブンイレブンで発売されているかりんとうまんじゅうにハマっている子へびです。以前発売されて以来ぱったりとみないと思ったら、前回は先行販売でその際好評だったらしいです。そして今回は通常販売として全店舗での販売となったらしいです。お店で見かけたら是非一度食べてみてください。

子へびのPythonでの勉強は一旦お休みして、次はSwiftへと移行しました。アプリの開発にはSwiftは絶対なのと、Master松陰曰く1つの言語しか書けないの上達にはつながらないとのことだったので次のステップとして初めてみました。ただベースはPythonなのでタイトルはこのままかな? 笑

Swiftの教材として選んだのはこちらです。

絶対に挫折しないiPhoneアプリ開発『超』入門増補第6版 by高橋京介です。

何冊か本屋さんでSwiftの本をみたのですがPythonほど参考書がないのとSwiftのバージョンが古いものもあったりと、選択肢があまりないのがちょっと難点です。危うく子へびは古いバージョンの本を購入しそうになりました。この本はカラフルにイラスト満載の本なので読みやすいかなと思います。

アプリもこんなものをやり始めました。

説明が全て英文しかないのでニュアンスを掴むのが若干難しいですが、改めて問題を解いてみて思ったのがPythonを学んだおかげでシンタックスの違いがほぼなので2言語目は理解がしやすいかな?っと感じます。けどPythonにはない定数やら変数名に使えない文字があったりと新たに理解しないといけないSwiftルールはありますが、Pythonと比較して勉強する感覚はなんだか楽しいです。けどこんな楽しさを満喫している子へびをみてMaster松陰は

Master松陰

早くXcodeの使い方を習得しなさい。

っと喝が入りました。

子へび

確かに。

Master松陰

言語は必要な時に調べて学びなさい。

っというのがMaster松陰流勉強方法です。ついcodeに目がいってしまう子へびです。ただXcodeの習得はMacがないとできないので移動中でも使えるように誰かアプリで開発してくれないかな〜?

っとこの自分が不便に思っていることを形にするのがアプリの開発の醍醐味。いつか子へびもそんな思いを形にすべく勉強しないといけませんな。

子へび

さて次は何作るかな?

そんな子へびを横目にMaster松陰は次のアプリのアイディアが浮かんだらしい。子へびの方が先にアイディア浮かぶはずだったのに・・・。