Python 独学プログラミング プログラミング初心者の日常〜GW後半編〜

あっ どうも子へびです。

鯉のぼりが空を自由に泳いでいる姿を見るとなんだか癒されてしまう子へびです。特に巨大な鯉のぼり家族を発見するとなんだが得した気分になります。でもあの巨大なお父さん鯉のぼりセッティングするのも片付けるのも大変でしょうね。きっと空で見てあんなにでっかいんだからおろして近くでみたらその巨大さに驚くに違いない。畳んで収納するのも大変そうです。

昨日の投稿を見たMaster松陰から早速クレームが・・・。

Master松陰

子へび!また一つ間違っている点があります。

子へび

えぇ!間違っていたことを書き連ねたはずなのにまたさらに間違っている?!

Master松陰

神ではなく神様です。神には必ず様をつけないといけません。

子へび

かっかっかしこまりました。すぐに直しておきます。

この様に神様であるMaster松陰はこだわりが強く、変数や関数の名前の付け方にもかなり厳しいです。なのでcodeチェックをされる時もロジックより先に関数名がよくないから書き直しと言われ合格点をもらえないことがよくあります。そんなMaster松陰が一番気に入っているのが子へびをガベージコレクターとして扱うことです。とある日

子へび

これはなかなかの大盛りの店ですな。

Master松陰

子へび。これをあげます。これもこれも。

子へび

Master松陰!いくら子へびが食いしん坊だだからってこんなには食べれません。お腹いっぱいです!

Master松陰

え?食べれないの?子へびはMaster松陰のガベージコレクターだから食べれるでしょ?

っと毎度食べきれないものを子へびにまわしてきます。

子へび

Master松陰そのガベージコレクターの使い方間違ってますから!

と心の中で毎回叫んでおります。子へびが日に日に肥えていくのはこだわりの強いMaster松陰のおかげであーる。

とほほ・・・。

Python 独学プログラミング プログラミング初心者の日常〜GW編〜

あっ どうも子へびです。

ゴールデンウイークも前半がもう終了。始まるまでは心待ちにしているけどこの手の楽しみはあっとゆう間に終わってしまうのが残念。

今日はGW編ということでどーでもいいネタ特集。笑

とある日の会話

子へび

Master松陰このテーブルとの融合のメインviewがどうして白紙になってしまうのでしょうか?

Master松陰

どれどれ。codeを見せて見なさい。

子へび

これです。

子へびのcodeをスクロールするMaster松陰

Master松陰

!!!!!!

子へび

やっぱりどこか間違っていますか?

Master松陰

子へび。コメント欄に書いてある文章・・・。パンドラの登録じゃなくてハンドラの登録ね。

子へび

えぇ!そんなこと書いてますか?あっ本当だ・・・。

まさに子へびのやること自体が毎度パンドラの箱を開けるかの様な行動。こんな子へびに

子へび

子へびはちゃんと成長しているんでしょうか?

と尋ねると

Master松陰

まぁ同時期に始めたひよっこ達が複数人いれば子へびも自分の成長がわかるかもしれないけどなんせ神様としか一緒にいないからいつまでたってもひよっこ感がなくなることはまずないだろうね。

子へび

かっかっ神様?!

神様であるMaster松陰とパンドラの箱の様なひよっこの子へびの旅路はまだまだつづくのであーる。

Python 独学プログラミング プログラミング初心者の参考書(Python編)〜寄り道ばかりなり〜

あっ どうも子へびです。なんと子へび連休前に絶不調・・・。喉が痛いし偏頭痛だしなんかだるい・・・。もしやこのタイミングで風邪?!前回の花粉症の疑いの時と同じような症状なのでなんかのアレルギーなのかな?さてさて困った。

今日はいきなりMaster松陰

子へび!食事もコードも偏りはダメです。例えば大工で言うなら、のこぎりは使えるけどカンナとノミは使えないみたいなものです。

と先日言われ

子へび

確かにこのままでは自分の伸び代を広げることはできないのかもしれないな。

と思い単純な子へびはなんかいい本ないかな?っと大好きな本屋さんへと即行動。Master松陰のおすすめはSwiftだったのでSwiftの棚をみに行くと、思いの他数がない。そしてなんかグッとくる本が見当たらずフラフラっとPythonの棚へ。すると何やら新書がたくさん出ているPythonの棚。ついつい何冊か手にとると気になる1冊が・・・。今子へびが直面している問題を解決してくれそうな1冊でした。
それがこちら

独学プログラマー1冊で丸わかり コーリー・アルソフ著書 です。

タイトルが気になって手に取った本ですが、独学でどんなことができるのかが気になってつい購入してしまいました。

子へび

あっ ああれ?Swiftの本を買いにきたはずなのにまたPythonの本を買ってしまった・・・。Master松陰になんて言おう・・・。

っと後から思ったのは言うまでもありません。

まだ最初の方のpageはcodeの基礎部分なので復習がてら読みすすめています。けど子へびが1番最初に買ったピロピロおじさんの出てくる参考書より最初から専門用語がバシバシ出てきて最初がこの本だったら子へびは無理だったかも?専門用語の中にはLinuxとはOSなんかも登場してきてコンピュータサイエンスの本を読んでたからこそイメージは湧くけどいきなり全くの素人子へびみたいな方が読むにはちょっととっつきにくい本かもしれません。良いところは章の後に必ず練習問題があって、その次ページには必ずメモがあるのでパソコンを持ち歩かなくても練習問題にチャレンジできるところです。読み進めてまた感想をUPしたいと思います。

おまけ

子へび

本当はもう1冊買おうとした本がありました。プログラマーの為の数学という本です。子へびの好きな素数やら、詳しいビットの説明やら、条件分岐はそもそも数学の考えからきているなんかが書かれていて興味深々!思わず購入しそうになりました。けどこれ以上読み道は・・・っと思い止まりましたがやっぱり気になる。笑

Python 独学プログラミング プログラミング初心者のホームページの作成(Googlesearchconsole編)〜やらなきゃいけないことばかり編〜

あっ どうも子へびです。

あともう少しでゴールデンウイーク!カレンダー通りの休みだけどそれでも嬉しい限りです。今回の休みは本を読み漁ろうと思っている子へびです。読みたい本てまとめてやってくるから不思議です。どうしてまとめてやってくるんだろう?まとめて数冊買って読み切るとしばーらく音信普通で、またまとめて気になる本達がやってきます。これは一体なんのサイクルなんだろう?

週末Master松陰のUIのテーブル作成の講義があったのですが、その話はまた次回。その前にGooglesearchconsoleの設定でURLの表記をwww.のありかなしかの設定をするのに手こずりました。何回もこの子へびのサイトの所有権を確認してください表記が現れて、なんで同じサイトに一度ならず3回も所有権を確認しないといけないのかよくわからず穴に落ちていました。けど同じ思いをしている人はいるようでこんなサイトをMaster松陰が見つけてくれました。

http://banglassie.sakura.ne.jp/afrojapan/2010/10/www.html

今回設定して思ったのがどうしてこうなるんだろう?とかあまり深く考えず、よくわかんないけど指示にしたがってこないして行くと考えた方がいいのかな?と思ったりもしました。

子へび

Master松陰、子へびはcodeを書くのにさしあたって苦痛は感じないですがこの手の設定には本当に苦手です。

Master松陰

それはダメです。プログラマーはcodeを組むだけではなく一般的知識としてこの手の設定はできるようにならないといけません。

子へび

そうなのか〜。しかしこのGoogleのサイトも作ってるプログラマーがいるんだよな。きっと子へびが入力した裏ではFalseばっかり返されてこのエラーメッセージが出てるに違いない・・・。

っと感じた子へびでした。あともう一つ設定したいものがあってまだ手をつけていません。UIもやらなきゃいけなし、新しく買った参考書も読まきゃいけないし、読みたい本も溜まってるし、なぜだか子へびの目の前は現在渋滞中です。