Swift 独学プログラミング プログラミング初心者のPixelmatorで画像編集〜元画像の横幅が足りない編〜

あっ どうも子へびです。

暖かい日があったかと思へば今度は雪予報!先日暖かい日に間違えて冬眠から覚めて寝ぼけてのろのろ歩くリアルな蛇をみました。子へびではありません。笑 リアルな大きな蛇でした。動物達もこの変動についていけないんでしょうね〜。





アプリ作りに欠かせない画像編集ですが使いたい元データの画像が足りないってことがほとんどです。しかし子へびその画像が気に入ってしまうと想像が膨らみどーーーーーしてもその画像が使いたくなります。その度に編集を試みるのですが、なかなかうまくいかずMaster松陰は

Master松陰

人の目はなかなかごまかせませんよ!画像編集して合わせるよりサイズにあったものを最初から用意した方が良い時もあります。例えばを見て見なさい。

sample02

と言ってMaster松陰が作ってくれたsample。みなさん何か気づきますか?ちなみにMaster松陰ならこの画像なら絶対に使わないとのことです。横幅が足りず切り貼りして幅を出しているのですがどうしてもつぎはぎ部分がみえてしまいます。なのでこのような場合

sample04

すごく細かーくペイストして行ってぼかしを入れるとここまでは綺麗に見せることができるとのこと。けどMaster松陰はこれならまだみれるなぐらいなのでやっぱりこのクオリティでは全然気に入らないとのことです。どこまでで妥協するかにもよるけど自分の気に入らないものは出したくないしやっぱり気になる箇所はどうしたって放置はできないですからね。

ただしこの手法有効的な時もあって背景がとてもシンプルなものであれば綺麗にコラージュもできます。なので全てがにおいて無効なわけではありません。選ぶ画像にもよるので考え方として参考になれば。

画像編集も奥が深い。そして画像編集ツールを使いこなすことも習得しないといけないのでまたもや子へびのハードが上がっております。

子へび

とほほ・・・。




Swift 独学プログラミング プログラミング初心者のPixelmatorを使ったレイアウト構成〜画像を自由自在に操る編〜

あっ どうも子へびです。

お菓子作りが大好きな子へびですが、先日こんなことを思いました。

子へび

分量を正確に測って手順を守れば手作りのおいしーーーいお菓子がだれでも作れるのにな〜。やけにならずに手順を追うだけこれが大切なことだな。

このセリフ自分で自分に突き刺さりました。笑 まさに今の子へびに必要なプログラミングの手順。プログラムは命令通りに動いているだけ、やけにならずに手順通りに組んであげる。そおしたらおいしーーーいいや違ったすばらしーーーいコードが完成する。わかっているのになかなかできない子へびです。けどお菓子作りはぜひチェレンジして欲しいです!意外と簡単ですよ!




未だUI画面の完成に程遠い子へびですが今UI画面を直接Xcodeで作成するのではなくPixelmatorというツールを使ってイメージ画像をまずは作っています。これがまた一筋縄ではいかない子へびです。

Master松陰

そもそも画像が自由に操れないようでは一向に子へびのアプリは理想の形を生み出すことはできませんよ!

っとMaster松陰にお叱りを受けて挑戦し始めたのですが、これまたWEBデザイナーという職種の方が別にいらっしゃるということに妙に納得してしまう難しさです。自分の理想を形にする、けど自分にはまだその理想を形にするだけの実力がない。このジレンマはプログラムの他にもこんなところでもぶちあたります。笑

このPixelmatorは画像処理の中では簡単なツールらしいので子へびみたいな初心者組にはおすすめだそうです。もっとメジャーなみんなによく使われているものもあるらしいですが、それはかなり本格的なものらしく使いこなすのも慣れが必要とのこと。子へびがこのPixelmatorを使って感じたのは数時間いじくればなんとなく使える。っという程度のものなのでもし少しだけ画像を加工したい、取り込みたいなどの時には使い易いと思います。なんせ子へびでもどうにかなりましたから。笑

画像処理の結果についてはまた次回へつづく