Swift 独学プログラミング プログラミング初心者のPixelmatorを使ったレイアウト構成〜画像を自由自在に操る編〜

あっ どうも子へびです。

お菓子作りが大好きな子へびですが、先日こんなことを思いました。

子へび

分量を正確に測って手順を守れば手作りのおいしーーーいお菓子がだれでも作れるのにな〜。やけにならずに手順を追うだけこれが大切なことだな。

このセリフ自分で自分に突き刺さりました。笑 まさに今の子へびに必要なプログラミングの手順。プログラムは命令通りに動いているだけ、やけにならずに手順通りに組んであげる。そおしたらおいしーーーいいや違ったすばらしーーーいコードが完成する。わかっているのになかなかできない子へびです。けどお菓子作りはぜひチェレンジして欲しいです!意外と簡単ですよ!




未だUI画面の完成に程遠い子へびですが今UI画面を直接Xcodeで作成するのではなくPixelmatorというツールを使ってイメージ画像をまずは作っています。これがまた一筋縄ではいかない子へびです。

Master松陰

そもそも画像が自由に操れないようでは一向に子へびのアプリは理想の形を生み出すことはできませんよ!

っとMaster松陰にお叱りを受けて挑戦し始めたのですが、これまたWEBデザイナーという職種の方が別にいらっしゃるということに妙に納得してしまう難しさです。自分の理想を形にする、けど自分にはまだその理想を形にするだけの実力がない。このジレンマはプログラムの他にもこんなところでもぶちあたります。笑

このPixelmatorは画像処理の中では簡単なツールらしいので子へびみたいな初心者組にはおすすめだそうです。もっとメジャーなみんなによく使われているものもあるらしいですが、それはかなり本格的なものらしく使いこなすのも慣れが必要とのこと。子へびがこのPixelmatorを使って感じたのは数時間いじくればなんとなく使える。っという程度のものなのでもし少しだけ画像を加工したい、取り込みたいなどの時には使い易いと思います。なんせ子へびでもどうにかなりましたから。笑

画像処理の結果についてはまた次回へつづく




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