Swift 独学プログラミング プログラミング初心者のsample codeの変換〜インジケーター編〜

あっ どうも子へびです。

3月は期末の忙しさに時間を奪われこのサイトの更新が滞り子へびとしての活動時間が少なかったので今月は巻き返して行きたいと思います。(笑)街中が桜色になり、新元号も発表され、新年度を迎えた本日。子へびも決意を新たに今年こそはアプリを完成し発表までこぎつけたいと考えています!




この数週間取り組んでいた作業はインジケーターの役割と配置。Master松陰からもらったTableview作成画面の中で出てきた項目ですが改めて子へびの身の回りのインジケーターについて考えてみると

子へび

あれもこれもインジケーターが使われてたのね!

ってな具合でインジケーターの役割とデザイン・配置についてちょっと自分なりのアレンジを加えてみました。本当は欲を言えばアニメーションインジケーターで一つ試してみたいものがあったのですが子へびの実力ではまだそこまで辿り着かず、とりあえず最近よく使われて人気だというNVActivityIndicatorViewを試してみました。

子へび

デザインのバリエーションも豊富だし、何より設定が初心者にも非常にわかりやすいな。インジケーターの表示・非表示等の設定codeさえうまくできればUIパーツの設定は難所ではないかな?

っというのが子へびの率直な感想です。何より子へびの設定ができたので皆さんは絶対に穴に落ちずにに設定ができます。(笑)
↓↓↓
NVActivityIndicatorView

子へびは脱線するのが得意なのでこの設定をしていて率直に感じたのが

子へび

このファイルと仕組み・デザイン考えたプログラマーってすごいなー。1つのもの作りあげるのにいろんな人の作品を借りて出来上がるんだなー。

っとしみじみ感じた次第であります。

こんな脱線をしている子へびにMaster松陰は

Master松陰

子へびがもたもたしている間にMaster松陰としてこのsample codeをもっとバージョンアップしたかっちょいいアプリ先に作ってリリースしちゃうからね!もうアイディア思いついちゃったし!

っとお尻をたたかれております。

子へび

とほほ・・・。

こちらもペースアップして勉強しないといけませんな。




Swift 独学プログラミング プログラミング初心者のXcodeでUIとcodeをつなぐ〜うまくつながらない編〜

あっ どうも子へびです。

白っぽい服きてる日に限ってなぜだかナポリタンが食べたくなる子へびです。本日もおろしたてのライトグレーのニットを着ているにも関わらずナポリタンを注文してしまい食べてる最中はヒヤヒヤものでした。食べた気がしないから本当は別の洋服の日に注文したのに濃い色の洋服の日は決して食べたくならないから不思議です。




本日はまずMaster松陰の一言から

Master松陰

子へびって絶対にそんなことしなよってことヘーーーーキでやるよね!どうしたらそうなるわけ?

子へび

そんなこと言われても・・・。いたって真面目に取り組んでいるのですが・・・。

っとMaster松陰にとっては理解に苦しみ、子へびにとってはその質問の返答に苦しみ、二人共に苦しみの日々でございます。

どうしてこんな会話になったかと言いますと、UIバーツを配置してcode記載画面と繋いで行こうとしたところどーーーーーしてもアウトレットが繋がらない子へび。それを見たMster松陰が思わず絶句。

Master松陰

子へびそれは絶対に繋がらないは。そもそもClass完成してないじゃん!というか code全く書いてないじゃん!どうしたらそうゆう発想になるわけ?

そうなんです!子へび codeは一切組み上げておらず繋ぎたいUIを codeを組み上げる前にアウトレットで繋げようとしていたのです。
子へびの言い分としてはMaster松陰の課題のsample codeを上からお手本としてなぞって行った結果と言いたいところですが、普通の人は決してそんな手順にならないそうなのでアウトレットが繋がらない理由は他にあるのかもしれませんが、もしまんまんがいち子へびみたいな方がいたら是非参考にしてください。それ以外の方は初心者ってこんなことになるんだって是非参考にしてください。笑

ということで今回は絶対にどのサイトにも載っていないであろうアウトレットが繋がらない理由でした。笑

Swift 独学プログラミング プログラミング初心者のFinderとXcordプロジェクトの関係〜ファイルのコピー編〜

あっ どうも子へびです。

着々と暖かい日が増えて気分的には嬉しい子へびです。子へびだから冬眠から目覚めているのでしょうか?けどコード書きにおいてはまったく冬眠から覚めていません・・・。むしろ是が非でも目覚めて欲しいと願う子へびです。笑




子へびは今自身のアプリの作成の為にMaster松陰から貴重なsampleコードをいただき(これは子へびにとって家宝ものの大切なお宝です)双方向バインドの動きについて勉強中です。っというとなんだかとってもカッコいいように聞こえますが、コードを見る前に多分30回以上プロジェクトを作り直しています。codeの問題じゃないんです。その下準備としてresource、sourceをれぞれのファイルをおこし画面ごとにviewcontroller、view、presenterのグループを作って行く。この作業をなんと30回以上うまく作れず作り直しをせざるをえなかったのです。

どうしてうまくいかなかったのか?思わず笑ってしまったのはXcodeのファイル上でなぜだかmainstortboardだけ無くしてしまっていることすらありました。

単純にFinderでしなければいけない処理、Xcode上でしなければいけない処理を無視したりまたファイルをコピーして一部分だけ使用しようとする時は要注意が必要です。でもこのあたりの作業が後々のcodeの作成に影響を与えてしまうなんて子へびみたいな初心者組は考えてもいないと思います。

けどMaster松陰には

Master松陰

はい最初から作り直し!

っと何度もダメ出しをくらいました。そこで今日は子へびみたいな初心者組の為に虎の巻きを公開します!

その名も

Master松陰家訓

■ XCODEとFinderで編集するときに禁忌目録じゃ

1, XCODEプロジェクト内のファイル名やフォルダ名はFinderから変えてはならぬ

2, XCODEの左リストで、自分が作成したフォルダ以外を決して削除してはならぬ

3, プロジェクトフォルダ以下にFinderでフォルダを作成してはならぬ

4, XCODEにファイルをドロップするときは、必ずプロジェクトフォルダ以下にファイルをコピーしてからやるべし

まぁ他にもあるけど、この4っつは厳守よ

1, でファイル名やフォルダ名を変えたいなら、XCODEの左リストから変更ないとダメよ
その時に、自分が作ったフォルダ以外は名前を変えてはダメよ

2, はXCODEが作ったフォルダを削除してはダメってことね、自分が作ったフォルダは削除してもいいけどね

3, はフォルダ分けしたいなら、かならずXCODEの左リストでフォルダを追加するってことね、Finderでやっちゃダメ
また、XCODEの左リストのフォルダの追加は2種類あるから気をつけてね。この2種類は、With Folder と Without Folder で、Without FolderにするとFinderでFolderを作らないってことよ。ほとんどはWith Folderで作るけど、XCODEが自動生成した特定のファイルは Without Folder でプロジェクトルートに置かないとダメなファイルもあるからね。

4, はよくやるミスなので確認する癖を付けなきゃダメ、これからリソース画像とか追加すると思うけど、その時にダウンロードしたものをそのままドロップしたりすると即アウトよ
何故ダメかというと、プロジェクトフォルダ外にあるファイルをドロップすると、そのファイルパスは絶対パスでXCODEに登録されてしまうので、ドロップ元のファイルを削除したり移動したりするとXCODEがリンクを見失うからね。それにバックアップを取るときに、プロジェクトフォルダ外にあると、バックアップの対処から外れてしまうでしょ?
あと、4の追加として、ドロップするのはファイルだけね、Folderをドロップしちゃダメ
何故かというと、禁忌目録の3にも該当するけど、Folder管理はXCODEにやらせないとダメだからね

どうですか?
熟練者には常識かもしれませんが、初心者組にはなかなか検索では出てこない内容なので参考になれば♪

ファイルの作成はできたものの子へびには次なる試練が・・・。

子へび

とほほ・・・。




Swift 独学プログラミング プログラミング初心者のPixelmatorを使ったレイアウト構成〜画像を自由自在に操る編〜

あっ どうも子へびです。

お菓子作りが大好きな子へびですが、先日こんなことを思いました。

子へび

分量を正確に測って手順を守れば手作りのおいしーーーいお菓子がだれでも作れるのにな〜。やけにならずに手順を追うだけこれが大切なことだな。

このセリフ自分で自分に突き刺さりました。笑 まさに今の子へびに必要なプログラミングの手順。プログラムは命令通りに動いているだけ、やけにならずに手順通りに組んであげる。そおしたらおいしーーーいいや違ったすばらしーーーいコードが完成する。わかっているのになかなかできない子へびです。けどお菓子作りはぜひチェレンジして欲しいです!意外と簡単ですよ!




未だUI画面の完成に程遠い子へびですが今UI画面を直接Xcodeで作成するのではなくPixelmatorというツールを使ってイメージ画像をまずは作っています。これがまた一筋縄ではいかない子へびです。

Master松陰

そもそも画像が自由に操れないようでは一向に子へびのアプリは理想の形を生み出すことはできませんよ!

っとMaster松陰にお叱りを受けて挑戦し始めたのですが、これまたWEBデザイナーという職種の方が別にいらっしゃるということに妙に納得してしまう難しさです。自分の理想を形にする、けど自分にはまだその理想を形にするだけの実力がない。このジレンマはプログラムの他にもこんなところでもぶちあたります。笑

このPixelmatorは画像処理の中では簡単なツールらしいので子へびみたいな初心者組にはおすすめだそうです。もっとメジャーなみんなによく使われているものもあるらしいですが、それはかなり本格的なものらしく使いこなすのも慣れが必要とのこと。子へびがこのPixelmatorを使って感じたのは数時間いじくればなんとなく使える。っという程度のものなのでもし少しだけ画像を加工したい、取り込みたいなどの時には使い易いと思います。なんせ子へびでもどうにかなりましたから。笑

画像処理の結果についてはまた次回へつづく